ちゃけちゃんねるさんに体験して頂きました!

友達ロボット プローボは、これまでの「プログラミングおもちゃ」の概念を覆す、遊びながら何度でも「試行錯誤」ができる友達ロボット。

PCやタブレット、スマホなどは一切使いません。
必要なのはプローボと、子供たちの湧き出す好奇心のみ。

これまで「プログラミングおもちゃ」と言うと、おもちゃと言いながらも、実は敷居の高いものばかり。

他のデジタルデバイスと接続しなくてはならなかったり、教科書みたいな分厚いテキストが付いていたり。

  • 「難しそうだから最初から気持ちが萎える…」
  • 「うちの子には絶対ムリ!」
  • 「買ってはみたものの、すぐに遊ぶのをやめてしまって…」

そんな保護者の方も少なくありません。

プローボなら、PCもタブレットも不要!

おもちゃ単体で学べて、ゲーム感覚で遊んでいるうちに、いつの間にか「プログラミング的思考」を刺激。

子どもたちの「プログラミング」に対する苦手意識を取り払い、楽しく最初の一歩が踏み出せるよう、細部に渡って考え抜かれた、キュートで賢い親友ロボットです。

プローボはプログラミングセンスが自然と身に付くよう、遊びの要素と学びの要素を非常にバランス良く取り入れたおもちゃ。

子供たちは様々なカードを並べながら、自分が考えたプログラミングの「全体像」を認識することができます。

さらに、何度失敗しても、何度でもやり直せるため、プログラミングの基礎となる「論理的思考」が自然と磨かれていきます。

プローボでできること

  • 好きな「アクションカード」を自分で並べ、その上をロボットに走らせることで情報を読み込ませる。
    (プログラミングの基礎センスを知る)

  • 読み込んだ情報通りにロボットが動くよう、自分で「ロードマップ」を並べ、ロボットの行動を正しく導いてあげる。
    (プログラミング的思考を育成)

  • 「アクションカード」にはたくさんの種類があり、ロボットが進んだり、曲がったり、しゃべったり、光ったり、様々なアクションを取るから、子供が飽きない。

    さらに、サッカーをしたり、消防士になったり、工場を動かしたりと、ロボットを通じて職業体験がイメージできる。
    (「達成感」が大きいから、遊びがいがある)

  • 「条件付け」のアクションカードで、ロボットに「ここに来たら○○をします」という条件を付けることができる。
    (一段高いプログラミング的思考を磨く)

  • 「関数」のカードを使い、ロボットに搭載されている「ギア」が、自分以外のキャラクターのギアと噛み合うと、思いもよらない、全く別の新しいアクションを起こす。
    (子どもたちの好奇心と創造力を伸ばす)

  • シーケンス、ループ、条件分岐(If文)、関数など、プログラミングの「論理的思考」の基盤を作る。
    (さらに発展性のある学びが広がる)

    プローボは楽しい遊びを通じて、子どもたちの中に眠る「プログラミング・センス」を開花させていきます。

※アクションカードに印刷された、「ロボットには見えるが人には見えない特殊な記号」(見えないドット)は、特許を取得したオリジナルデザインです。

プローボは、カラフルなブロックを組み立て、ロボットを動物や乗り物に変身させたり、かわいい仲間たちを作ったり、子どもたちの「遊び心」を大きく刺激!

学力だけでなく、豊かな「創造力」も育みます。

ブロックやパーツ類・アクションカードはすべて、

  • 「思わず触ってみたくなる!」
  • 「思わず遊んでみたくなる!」

男女ともに親しみやすいカラー&デザインばかり!!

プローボには、子どもたちを夢中にさせるワクワク要素がたっぷり詰まっています。

オプション品「はたらくキット」を使えば、いつものロボットが、カッコイイ乗り物や発射台に大変身!!

  • ブルドーザー
  • フォークリフト
  • 耕運機
  • 歩行器具
  • ボール発射装置
  • シザーリフト
  • キャッチャー
  • ハンマー

ロボット搭載のギアパワーにより、独特のアクションが楽しめるよ!!

あなたのロボットが、いつもと全然違って見えちゃう!
「はたらくキット」を使えばプローボの世界観が一気に広がる!
いつもの「プログラミング」が、もっともっと楽しくなります。

理科や算数が苦手な子だって大丈夫!!
プローボなら、難しいデバイスを使わなくたってOK!
楽しく遊びながら自然と理系の世界になじみ、知らぬ間に、「プログラミング的思考」が身に付いていきます。

小学校では今年から、いよいよプログラミング教育が必修化されます。(小学高学年対象)
しかしながら日本のプログラミング教育は、海外と比べて遅れている点も多く、課題は山積みです。

急激に成長し続けるIT社会。

本格的な「AI時代」が到来すれば、「デジタル技術」が使いこなせない者は生き残りが難しい、とまで言われています。

そんな現代に生きる子供たちに、親がいち早くしてあげられることとは…?

それは、幼少期から「理系脳」を刺激し、その基礎センスを引き出してあげることです。

そのために必要なのが、学校に通う前から家庭で教育を始められる「理系知育玩具」

将来のエンジニア育成のためにも、「理系知育玩具」を意識的に与えることは、子供への最先端の「投資」だと言えます。

プローボは、まさにその代表!!

子どもたちの「プログラミング」に対する高いハードルを取り払い、一緒に遊びながらその楽しさを教えてくれる、親たちにとっても大変心強い存在となることでしょう。

本製品を本格生産し、趣旨に賛同していただける多くの方にご提供するため、日本のクラウドファンディングにおいても、出資募集を開始させていただくことになりました。

出資していただけますと、日本ではまだ誰も持っていない、生まれたてのプローボを、誰よりも早く、かつお得に手に入れることが可能です!!

※プローボは、食品衛生基準をクリアした安全な玩具です。

商品名 プローボ本体セット
箱サイズ 横480×縦330×高さ90mm
対象年齢 5歳以上
レッスン数 30個
パーツ数 297個
セット内容 アクションカード(108枚)、アクションカードフレーム(10枚)、ロードマップカード(16枚)、ベースマップカード(3枚)、ロボテックベースユニット(1個)、組み立てブロック等292個、日本語取扱説明書、単三電池3本

※プローボ本体セットが必要になります。

商品名 プローボ はたらくキット
箱サイズ 横203×縦290×高さ70mm
対象年齢 5歳以上
組み立てモデル数 8種類
パーツ数 95個
セット内容 ロードマップカード(6枚)、組み立てブロック等94個、日本語取扱説明書

プローボのメーカーは、台湾の台中市にあるイノベーション・カンパニー「GENIUS TOY TAIWAN CO., LTD.」(1976年設立)

「遊びが教育を変える」をモットーに、斬新な知育玩具・学習教材を数多く展開してきました。

AI時代を見据えた、その先見の明は他国からも注目され、アメリカ・ヨーロッパ・アジア・南アフリカ・オーストラリア・ニュージーランドと、その市場を続々と広げています。

時代背景とともにニーズの高まる「プログラミングおもちゃ」ですが、難易度が高いという声も多く、「GENIUS TOY TAIWAN CO., LTD.」では2018年、デジタルデバイスを一切使わない「プログラミングおもちゃ」の新開発を試み、専門チームを立ち上げました。

※商品のデモンストレーション時に使用する教室

この専門チームのリーダーは、大学時代プログラミングを学びましたが、授業に着いて行けず、落ちこぼれたことがありました。
それは、長いコーディングデータを印刷して見直す際、皆はそれをホッチキスで閉じ、1枚ずつめくって見るのですが、彼はその方法では、頭の中で内容を組み立てられなかったのです。

この状況を打破しようとして彼が試みたのは、すべてのページを巻きもののようにつないで、一覧として見られるようにしたこと。
これにより、プログラミングの「全体像」が把握できるようになり、学力は一気にアップしました。

この時彼は、プログラミング上達のためには「最初から最後まで、すべての工程が見えていること」が何よりも大切だと気付いたのです。

この気付きは、おもちゃの新開発にも大きな影響を与えました。

何枚も並べたカードを続きものとして読み取ることのできる「高精度スキャン」を始め、プログラミングの「全体の流れ」が見えるおもちゃであることに徹底的にこだわりました。

しかしながらここで、技術的な問題が出てきました。
カードのデザインです。

機械が情報を読み取りやすい仕様にすると、どうしても子供たちにとって分かりづらいものになってしまうからです。

そこで思い付いたのが、「人には見えないがロボットには見える特殊な記号」(見えないドット)をカードに埋め込むことでした。

これにより、子供への分かりやすさと情報の読み取りやすさ、その二つを両立させることができたのです。

このしくみについて、「GENIUS TOY TAIWAN CO., LTD.」は、特許を取得しています。(特許取得済み:台湾107102688)

プローボなら、まちがえても何度だってやり直せる!「失敗」を繰り返すことこそ「上達」の近道になります。

試行錯誤ができるプログラミングロボット、それがプローボなのです。

スマートライフ研究所は、「あなたの悩みを世界の誰かの知恵で解決する!」を企業理念とし、2013年に設立しました。

誰も見たことがないような革新的なアイデアをベースにした問題解決型製品を、グローバルな視点から発掘・企画・開発しています。

これまでも、その斬新なコンセプトの製品群は、発売と同時に毎回大きな反響を呼び、テレビや雑誌等のメディアで多数紹介されております。

遊ぶには、PCやスマートフォン、タブレット等が必要ですか?
いいえ。プローボは、PCやスマートフォン、タブレット等のデジタルデバイスを一切使わずに、おもちゃ単体で遊ぶことができます。
「プログラミング」に全く触れたことがない子でも、楽しく遊べますか?
はい。ブロックで作ったかわいいロボットとアクションカードを使い、ストーリー仕立ての30以上のプロジェクトをゲーム感覚で進めていけるので、楽しく遊びながら自然とプログラミング的思考が育ちます。
具体的にはどんなことが学べますか?
シーケンス、ループ、条件分岐、関数といった「プログラミングの基礎」が学べますが、難しいルールや言葉が分からなくても、遊んでいるだけで、プログラミングの「論理的思考」を磨くことができます。
対象年齢はいくつですか?
対象年齢は5歳以上です。
デジタルデバイスを一切使わない【プローボ】独自の発想や設計により、プログラミングが初めてという小学生や中学生・大人の方でも、楽しみながら学ぶことができます。
おうちの方やご兄弟など家族みんなで、楽しくプログラミングの第一歩が踏み出せます。
万一、子供がパーツを口に入れても大丈夫でしょうか?
プローボは食品衛生基準をクリアした安全な玩具ですので、お口に入れても問題はありませんが、飲み込まないようご注意ください。
電源は必要ですか?
ロボット本体に「単三電池3本」を使用して遊びます。(電池は付属します)
オプションの【はたらくキット】は、どういう商品ですか?
【はたらくキット】は、ロボットをブルドーザーやフォークリフトなど、8種類の「はたらく機械」に変身させることのできる追加パーツです。
プローボの世界観が一気に広がり、プログラミングがさらに楽しくなります。
どうやってアクションカードの情報を読み取っていますか?
ロボットの中央下にある「高精度光学センサー」により、「見えないドット」(特許取得済)を読み取っています。
アクションカードだけでなく、ロボットが動き回るためのロードマップも、同様に読み取っています。
保証はついていますか?
はい。ロボット本体には、1年間の保証がございます。
ただし、アクションカードやロードマップ等の消耗品につきましては、保証対象外となります。
パーツの追加購入はできますか?
はい。いつでも追加購入が可能です。
スマートライフ研究所まで「実行者へのお問い合わせ」もしくはメール (info@sma-life.com)にてお問い合わせください。

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